銀行ATM

私はお財布を持たない。だからといってお釣りはいらないとかそういった太っ腹な人間でもない。
だから小銭が出来ると銀行のATMに行って小銭を預金する。
銀行以外のATMだと硬貨を預金できなかったりするので、普段からなるべく銀行のATMを利用する。
最近のこと、いつものように銀行のATMで大量の硬貨とこれまた大量の(しかも酔っ払った勢いでポケットにれてくしゃくしゃになった)千円札を数も数えずに預金した。
少なくとも3万円以上、もしかすると5万円ぶんくらいはあったかもしれない。なのに銀行のATMが数えた金額は2万8689円。少ない。
あきらかに少ないとは思ったのだけれども、数時間前までお酒を飲んでいて、しかも人と会う用事があって急いでいたこともあって、めんどくさくなってそのまま預金してしまった。
私は最近までATMがお金を数え間違えるという発想がまったくなかったことに気付かされた。
考えるまでもなく、ATMも機械なのだからミスをすることだって当然のようにありうるわけだ。
ただし今回の場合は私もしっかり金額を数えていたわけではなく目算だったので確かなことはわからない。
私の目算が間違いっていたのかもしれない。
私は頻繁に主婦カードローンを使ってますね・・・このカードローンは低金利ですし、本当に便利だもん。
領収書やレシート等があれば持っていた金額から使った金額を差し引けば、残った金額がわかるのだが、なにぶん飲み屋を数件、10時間くらいハシゴしたあとなので残っていたのはクレジットカードの明細とくしゃくしゃの紙幣と硬貨だけで領収書やレシートのたぐいは残っていなかった。
ATMが数え間違えたのか、私の目算がいい加減だったのか、今回はどちらかわからないけれども、ATMが数え間違えるかもしれない、という可能性に気づけたことは私にとっては大きな発見となった。
今後はATMを利用して預金を引き出すとき、お金を預け入れるとき、必ず金額を確認しようと思うよいきっかけとなった。おしまい。

消費者金融とはどんな所

消費者金融を利用した事がありますか?
もしかしたらドラマや映画の影響で恐い所と言うイメージを持っている方も多いかもしれません。
でも今やとても明るいイメージで作られており、それ程怖い所でもありません。
お金に困った時や、急にお金が必要になった時の手段の一つとして覚えておくと、とても便利だと思います。
消費者金融でお金を借りる事にしたら、まず申し込みをして審査をしなくてはいけません。
お仕事を持っている人ならほとんどの場合通る事ができます。
早い会社では、申し込んだその日にお金を借りる事ができたり、土日であっても営業をしていて審査をしてくれたりもします。
会社によってサービスは異なるので、調べてから自分に合う所に申し込むと良いでしょう。
私も何度かお金を借りた事はありますが、丁寧に対応して下さり、とても助かりました。
本当に急にお金が必要になった時で、誰も借りられる人がいなかったので、利用しました。
使い方もわかりやすかったです。